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木曽川→小牧山
 二週続けての合戦お疲れ様でした。日記を付けるのも面倒なのでSSダイジェストでお送りします。

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名前は格好いいけれど普通の遁と大差なかった気がします。

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武将も新技能を使うようになっており、以前よりいやらしさは増した気がします。

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北条の武将と戦う日が来るとは思ってませんでしたが、特色のない地味な武将ばかりでした。


 北条家は思い入れのある大名家なので合戦をするのはちょっと気が進みませんでしたが、仕官している大名家が滅亡の瀬戸際にあるというのに参陣しない不義理は出来ないので木曽川にも通ってました。が、徳川戦が終わった今考えるとやはりモチベーションに大きな差があったような気はしてます。

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傾奇は殴り痛い・詠唱韻持ち・地勢うざい・槌痛いと僧を上回る万能ぶりで嫌いです。

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半蔵は特殊物理持ちの上、殴りの痛い侍・僧と傾奇万能コンビ・陰陽の術と隙のない構成なため、事故の多い武将でした。

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何時の時代もつるべ打ちは驚異。幸い準備状態でも潰されずに堪え、回復が通せたので持ち直すことは出来ました。

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先陣から後沸きまで何処に行っても飛んでくる三河魂。威力もそこそこあるのと赤▲が蓄積されていくらしく、連発されると痛いです。

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やること無くなってぺちぺち叩いてたらお立ち台が転がり込んでくる、なんてことも希にあります。


 小牧山の対徳川戦は木曽川における対北条戦に比べると浅井家の援軍もあるせいか、午前中~昼間の人が全く居ない陣を除けば一方的に押され続けることもなくそこそこ渡り合えてた気がします。しかし国力の減少を抑え切るには至っていなさそうなので、より一層の頑張らなければならないのでしょう。
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by nemumori | 2007-12-05 13:21 | 日記
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